新型インフルエンザ対策をもっと考えないといけない

 今年の1月から急に販売が伸びている商品に感染症対策キットがあります。
今日も、下記のようなお礼メールをいただきました。

世界中で新型鳥インフルエンザ(H5N1型)のパンデミック危険が騒がれるなかで
どうも、日本では危機感が絶望的に薄い気がいたします。できるだけ私は
世界のネットワークにアクセスし新型インフルエンザの発生状況を把握しようと
心がけていますが所詮は個人、限界があります。しかし、ひとりでも多くの
人々に食料の備蓄と、絶対的に必要な飛沫に便乗するウイルスがら身体を
防護するための御社のようなすぐれた製品を確保するように呼びかけて
おります。
おせじでも、ゴマスリでもなんでもなく、こころから貴殿が手がけているような
製品に対して感謝と敬意をささげさせていただきます。
これからも益々の発展と、一人でも多くの人々の命を御社の防護服が守って
いくことを強くねがっております。
また何か気になる商品がありましたら注文いたしますので、そのときはよろしく
お願い申し上げます。

今日は他にも、感染症対策キットについてご質問をいただいた。
利用方法については詳しく説明させていただきましたが、最後に質問されたことには、どのように答えたら良いか困りました。
それは、「どれぐらい予備を揃えておけばいいでしょうか?」というご質問。
新型インフルエンザ対策について、ウィルスからの防護ということだけでなく、予防も含めた広範囲な情報を収集しないといけません。
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土蔵 康司

代表取締役トクラ商事株式会社
大阪、京橋の婦人服店を経営しています。2階で防護服のネット通販サイト防護服.COMも運営しています。  婦人服と防護服という意外な組み合わせで、新聞、テレビなどから取材が

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